HOME > 応募要項 > 撮影のコツ

撮影のコツ

  • ☆  収録曲は、Final Stageで実際に演奏する曲に限ります。
  • ☆  収録場所の制限は基本的にありません(ライブハウス、スタジオ、野外、自宅など)。ただし、審査に支障のない程度に鮮明な映像と音であることが条件です。
  • ☆  カメラが一台しかない場合は、三脚などで固定してパフォーマンス全体が映るようにし(ソロであれば全身、バンドであればメンバー全員)、過度なズームなど、トリッキーな映像はなるべく避けてください。
  • ☆  可能であればマイクなどを使い、なるべくクリアな音質で録音してください。
  • ☆  2台以上のカメラで撮影し、編集しても構いませんが、審査対象はあくまで実際の演奏・パフォーマンスです。
  • ☆  音源は事前に収録されたものは使用せず、収録の際に実際に演奏した音源を用いてください。
  • ☆  実際のパフォーマンスの模様が審査対象となりますので、PVやイメージ映像などは使用不可とします。
  • ☆  ライブを撮影して応募する場合、審査に直接必要ないと思われる映像はカットしてください(機材セッティング中、入客時のステージ、極端に長いMCなど)。
    演奏が始まってから終わるまでの映像のみが収録されているのがベストです。
    映像を編集できる環境がない方は、映像中のどの曲で応募したかがわかる注釈などを別途添付してください。
    例:○分○秒〜 ○○○○(曲名)
  • ☆  最近ではDVDに直接録画できるビデオカメラもありますが、DVDに収録する場合は必ず(DVDへのダビングの際でも)、DVDのファイナライズを行ってください。

以上、良い状態で審査を受けて頂くためのコツです。ご協力お願いいたします。